政治・社会

プーチンの目つきが変わった?顔の骨格が短くなった別人級の変化を昔の画像で比較!

プーチンの目つきが変わった? 顔の骨格が短くなった 別人級の変化を昔の画像で比較!

ロシアの大統領プーチン氏の暴挙が止まりません。

現段階では、世界がどんな手段を使ってもプーチンがウクライナ侵攻を止めるに至りません。

目的を達成に盲目になっているのか手段を選ばず、聞く耳なんて持たない。

今のプーチンは人の心失った暴走者です。

それにしても、プーチンってそこまで冷酷な危険人物でしたっけ?

プーチンには認知症や健康不安の噂があります。

どうやら前に比べ目つきが変わっていて、顔も変わってしまっているとか。

顔の骨格が短く変化しているとの声もあります!

そこで!昔の顔画像と比較してみました!

プーチンの目つきが変わった?顔画像で比較

プーチン顔の変化画像:Twitterより

プーチン大統領は目つきが変わったからか顔つきが以前と違うと言われています。

確かに!2020年の画像に比べて右側の現在の画像は目に光がない!

全体的にむくんでいますしね。

目に光がないのは自身の強い思想に捕らわれているからでしょうか?

じっと見ていると催眠術にかかった人みたいに見えてくるから不思議・・・

プーチンの顔の変化が見逃せない世間の人々

プーチンの顔の変わり方に違和感を感じる人は多い。

老化という言葉ではまとめられない変化です。

中には影武者説やプチ整形浮上しましたが、病気なんじゃないかという説も濃厚です。

プーチンの顔の骨格が昔に比べて短く見えるのが不思議でたまりません!

小鼻の幅は老化で拡がるっていいますけどね。

鼻筋が短くなるってなんなの??

プーチンの目つきと顔つきが変わったのは病気のせい?

プーチンの顔の変化や暴君ぶりに精神に影響がでる疾患も予想されています。

  • パーキンソン病
  • 認知症

「人が変わった」「前と別人のよう」という周りの人の気づきから病気と予想

最近のプーチンは表情が乏しいと言われていて、米政界でも病気説が浮上しています。

もし、本当に噂に挙げられているような病気だったら正常な判断なんて無理ですよね。

プーチンの側近たちが言いなりになったがために世界が巻き込まれて多くの命が犠牲に・・・

「病気でした」では済まされない規模の悪夢が現実になっています。

ロシア語と日本語を話す人気YouTuberサワヤンのウクライナとの関係は?
サワヤンの国籍や出身地はどこ?経歴で東京育ちや義勇兵志願の理由が理解できる!

プーチンの目つきが変わったのはカフェインが原因?

フランスのマクロン大統領の側近が、プーチン氏のことを「3年前とは別人」と言っていたそう。

偶然にもプーチンは3年前からカフェインを過剰摂取していたとか。

プーチン氏は3年ほど前からカフェインを過剰摂取するようになり、性格が変わったといわれる。カフェインは男性ホルモンのひとつであるテストステロンを濃縮する効果があるが、恒常的に過剰摂取すると攻撃性が高まることで知られる。これによって元来持つ冷徹で攻撃的な部分が暴発し、ウクライナ侵攻に至った可能性は否定できない

出典:東スポより

ホルモンのバランスで目つきや顔つきが変わることはあるので可能性がありそうです。

カフェインの過剰摂取で顔つきは変わるが性格の特徴が真逆

カフェインの過剰摂取でテストステロンが増えて顔つきが変わるという話。

調べたところ、顔つきが変わる以外はプーチンには当てはまっていませんでした。

プーチンが当てはまらない特徴

  • 表情が豊かになる
  • 前向きになる
  • 社交性が改善される
  • 異性からモテる

表情は乏しくなっています。

ある意味前向きなのかもしれない。
(誰も望まない方向性)

社交性は壊滅的。

今はモテ要素とかなさそう!

やはり病気だとすれば認知症あたりが濃厚でしょうか。

では、実際の顔の構造は変わらないのに、どうしてテストステロンが増えると「目つき・顔つきが変わった」「表情豊かになった」といわれるのでしょう。
現在もっとも有力な仮説は、テストステロンが高いことによって前向きになる、社交性が改善される、というものです。テストステロンは、やる気や前向きな思考など、いわゆる「活気・活力」を維持する上で重要なホルモンであることが示されています。

出典:クリニックTENより

別人といわれるプーチンは昔どんな人格だった?

プーチンのウインク画像:Googleより

「人が変わったよう」というわれるプーチンですが、以前はどんな人物だったのでしょうか?

▼サントクペテルブルクの副市長時代のプーチン。

サンクトペテルブルク市の職員時代に共に働いていたサプチャークやコザクによれば、プーチンは礼儀正しく、遠慮深く、落ち着いた人物であったという。また権力欲が無く、地位よりも仕事を重視し、仕事一筋に生きるタイプであると見られていた。カメラの前では無表情で振舞っているが、実は取り留めないほどの冗談好きである。

出典:Wikipediaより

今のプーチン氏からはかけ離れた人物像です。

釣りを趣味とし、競馬のファンでもある。煙草は吸わず、酒もほとんど飲まない。また犬好きで、自身もラブラドール・レトリーバーを飼っている。その愛犬は「コニー」という名前であり、徹夜でお産の世話をしたこともある。

出典:Wikipediaより

プーチン氏のかつての人物像と今の人格は別人のよう!
顔の変化も別人級のことから病気説が浮上するのも納得です。

ウクライナのゼレンスキー大統領の魅力はこちらに詰まってます!
【動画】ゼレンスキーは芸人時代も天才!芸風を日本人に例えたらあの人だった